筋肉の慢性緊張と血流障害
長時間のデスクワークやストレスは、特定の筋肉(インナーマッスル)を硬直させます。これにより微小な血管が圧迫されて酸欠状態に陥り、神経を刺激する物質が放出されて「引きこもるような重い痛みや凝り」が定着します。
日常生活のちょっとした不調を、
健やかな笑顔につなげるケア。
当院では、肩こりや頭痛、自律神経の乱れなど日常のちょっとした不調から、長引く慢性症状まで、お一人おひとりに合わせた鍼灸ケアを行っています。
やさしい鍼灸施術とトリプル・アプローチで、心も身体も整え、健やかな毎日を過ごせるようお手伝いします。
INTRO

当院では、日常生活の中に潜むちょっとした不調や痛みに対するケアを、とても大切にしております。
例えば、多くの方が経験する「肩こり」。日常的によくあることだからと、本気でケアを考える方は少ないかもしれません。しかし、たかが肩こりと放置して長期化させてしまうと、手や腕にしびれを伴う「頸肩腕症候群(けいけんわんしょうこうぐん)」へ移行したり、頭痛・吐き気・めまいといった自律神経の乱れを引き起こすことがあります。
さらに悪化すると、生理不順や不妊症につながったり、痛みを我慢するために鎮痛薬を長期服用することで、肝臓や腎臓への負担、不眠やうつ症状など、心身のバランスを大きく崩す原因にもなりかねません。
日々の小さな不調をていねいにケアすることは、将来予期せぬ形で現れる大きな病気を防ぐこと。それが、私たちが目指す「健康の先の未来を灯す」という理念です。あなたの未来の健康を守るために、私たちは日々のケアに最善を尽くし、心を込めた施術を提供いたします。
CHRONIC
現代人を悩ませる「慢性症状」の正体

長時間のデスクワークやストレスは、特定の筋肉(インナーマッスル)を硬直させます。これにより微小な血管が圧迫されて酸欠状態に陥り、神経を刺激する物質が放出されて「引きこもるような重い痛みや凝り」が定着します。
痛みを我慢し続けたり、休息が不足したりすると、交感神経が優位になり続けます。自律神経のバランスが崩れると、血管がさらに収縮し、胃腸の動きが低下。眠りが浅くなり、体の修復スイッチ(副交感神経)が入らなくなります。
自律神経の乱れやストレスは胃腸に直撃します。どれだけ良い食事やサプリメントを摂取しても、受け皿である胃腸が疲弊していれば、栄養は細胞まで届きません。結果としてエネルギー不足(倦怠感、冷え)が起こり、慢性的な不調から抜け出せなくなります。
病院の検査で「異常なし」と言われたのに、ずっと体が重い、痛みが引かない。その背景には、現代社会特有の「構造の歪み(解剖学)」と「自律神経の乱れ」、そして「内臓疲労(栄養・生薬学)」が複雑に絡み合っています。
体の中で起こっているトラブルは、主に以下の3つのステップでドミノ倒しのように進行します。
APPROACH

目白燈鍼灸院(めじろともしびしんきゅういん)では、従来の鍼灸院にありがちな「施術者の感覚頼みの施術」や「抽象的な体質改善のアドバイス」ではなく、西洋医学に基づく客観的なデータと、東洋医学の内科学的アプローチを融合させ、お体の外側と内側の両面からアプローチをさせていただきます。
当院が目指すのは、現在の痛みや不調の改善にとどまらず、正しい身体の使い方を知り、今後予想される未来の痛みや不調の予防を行っていきます。
当院では、静止した状態の姿勢(アライメント)チェックにとどまらず、歩行、前屈、立ち上がりといった日常の「動き」を運動学の視点から精密に分析(動作解析)します。痛む部位そのものだけでなく、「なぜそこに負担がかかり、痛みが出ているのか」という根本的なメカニズムを突き止め、お一人おひとりに最適な「痛み改善プログラム」を作成・共有します。
深部組織へのアプローチや、神経痛の緩和、自律神経の調整として、西洋医学のエビデンスを持つレーザーを導入。痛みが極めて苦手な方や、急性の強い痛みがある方でも負担なく受けられ、鍼灸の効果をさらに引き出します。
当院が目指すのは、ストレスや負担に負けない強い身体づくりです。同じようなストレスや負担が加わっても、症状が出現するケースとそうでないケースの差はどこにあるのかを、栄養の偏りなどを基に精査し改善を行っていきます。
院長は鍼灸の国家資格に加え「登録販売者」の資格を保有しています。鍼灸による外側からの巡りの改善に留まらず、生薬(漢方)の知見から、お身体の内側(内臓機能や気血のバランスなど)を整えるための的確なアドバイスを行います。
長年研究してきた「栄養薬膳師」の視点から、日々の食事内容や栄養バランスを分析。東洋医学の食養生(薬膳)と、現代の栄養学(分子栄養学)の両面から、胃腸の吸収力を高め、細胞から生まれ変わるための無理のない食生活を提案します。
当院が目指すのは、体に異変を感じたときに「真っ先に頭に浮かぶ、一番身近な相談役」です。頭痛やしびれ、自律神経の乱れ、胃腸の不調から婦人科系のお悩みまで、お体のあらゆるサインに対して、柔軟で引き出しの多いアプローチを行っていきます。
一口に不調と言っても、原因が「首や骨格の歪み」にあるケースもあれば、「内臓の疲れやストレス」に由来しているケースもあります。当院では、お悩み別(頭痛、顎関節の痛み、産後の腱鞘炎、胃の不調など)の特性に合わせ、鍼灸だけでなく徒手療法やレーザー、漢方などをその都度ベストな形で組み合わせてアプローチできるため、幅広いお悩みに対して高い効果を期待していただけます。
お体を詳しく拝見していく中で、「まずは一度、病院で画像診断や専門的な検査を受けてもらった方が、結果として早く安心できる」と判断した場合には、適切な医療機関への受診を優しくお勧めしています。ですが、そこで私たちのサポートが終わりになることは決してありません。
SELF-CARE
あなたに合わせた「自宅ケアと習慣改善」の徹底サポート

「毎日30分運動してください」「凝ったらすぐ休んでください」といった、理想論だけの指導はいたしません。お仕事や育児で忙しい日常の中でも無理なく実践できる、ピンポイントな「ツボ押し法」「ストレッチ」「姿勢の意識」をご提案します。
おうちでのセルフお灸のやり方や、冷えを根本から取るための入浴法、自律神経をリセットする呼吸法など、ご自宅でも迷わず再現できるよう、丁寧にお伝えします。
栄養薬膳師・登録販売者の視点から、今のあなたの胃腸状態に合わせた食事の摂り方、控えるべき食材、おすすめの漢方やサプリメントの取り入れ方をアドバイス。ご自身で「お腹の調子を整える選択」ができるようにサポートします。
当院では、その時できる最善の施術を全力で行います。しかし、本当に大切なのは「院を出たあとの日常」です。
体の状態は、施術だけでなく、日々の姿勢・食事・呼吸・睡眠などの積み重ねに大きく左右されます。
私たちが目指すのは、「鍼灸に頼り続ける体」ではなく、ご自身で健康を維持し、不調をコントロールできる状態です。
そのため当院では施術に加え、お一人おひとりの生活に合わせた生活改善アドバイスも重視しています。施術をきっかけに、本来の力を引き出し、健やかな状態を維持できる習慣づくりを一緒に目指します。
FOR YOU

慢性的な肩こり・腰痛はもちろん、坐骨神経痛、頸肩腕症候群、膝の痛みなどに対して、動作解析による動きの評価と鍼灸・レーザーを組み合わせ、痛みの引き金となっているポイント(トリガーポイント)へ的確にアプローチします。
「体がだるい」「よく眠れない」「頭痛・めまいがする」「動悸がする」といった、検査に出てこない不調に対し、星状神経節(首の自律神経の要所)へのアプローチやレーザー照射を併用し、交感神経の過緊張を優位に鎮め、深いリラックス状態へ導きます。
「胃もたれ、便秘、下痢、慢性的な冷え」は、エネルギー(気血)が不足しているサインです。鍼灸でお腹や背中のツボを刺激して胃腸の血流を促すとともに、食事・サプリメント・生薬(漢方)のアドバイスを行い、栄養をしっかり吸収できる「元気な身体」を作ります。
働き盛りの方の疲労回復、女性特有の更年期障害のケア、シニア期の関節痛や在宅緩和ケアまで、15年の豊富な臨床経験を活かし、ご家族全員が一生涯健やかに暮らすためのトータルサポートをいたします。
FAMILY



当院の空間づくりには、保育士資格を持つ妻の視点を取り入れています。おもちゃや絵本など、お子様が退屈せず過ごしやすい環境への配慮はもちろん、ベビーカーでのご来院や、状況に応じたスタッフによる見守りサポート(要事前相談)も可能です。
託児施設ではありませんが、「お子様連れでも気兼ねなく、ママが自分の体を大切にできる場所」として、安心してお体と向き合える時間をお約束します。
MESSAGE
妊活・生殖医療に伴う不安や心の負担に寄り添い、施術と並行して心理的なサポートを行う専門資格です。
食事と漢方・薬膳の視点から体質を整え、血流やホルモンバランスの土台づくりを支える専門資格です。
CASES
PCやスマートフォンなどを使う機会が格段に増えた現代社会において、最もありがちなお悩みです。
これらは全身の姿勢不良に起因していることも多く、首や肩へ直接刺激を与えるだけでは根本的な改善が困難です。そのため、身体全体のバランスを整え、痛みや不快感を取り除くように施術を進めていきます。
手や腕へのしびれ(頸肩腕症候群など)といった神経症状を伴う場合にも効果的ですが、症状の評価をしっかりと行い、必要に応じて病院への受診をお勧めすることもあります。
運動不足や姿勢不良以外から引き起こされる肩こり・首こりに対しては、漢方薬を併用することも効果的です。慢性的な冷えや気候変化に伴う自律神経の乱れに由来する疼痛などは、体質強化(食事の指導やサプリメントのご提案)も並行して行い、総合的かつ根本的な解決を図ります。
長時間にわたり同一の姿勢を継続することで、腰部の筋肉や椎間板に負担がかかるもの(腰痛症・腰椎椎間板ヘルニアなど)から、不意に激しい痛みが発生するもの(ぎっくり腰)まで、さまざまなケースがあります。
炎症を起こしている筋肉へのアプローチだけでなく、姿勢不良を改善するベースとなる身体の柔軟性や、左右の筋力バランス等もみていきながら、全身のバランスを整える施術を行います。
坐骨神経痛や大腿神経領域のしびれ・痛み、歩行障害なども確認し、必要があれば病院への受診を促すとともに、レントゲンやMRIの画像で病態を把握したうえで、最適な施術プログラムを作成していきます。
また、生理痛に由来する腰痛に対しては、生薬(漢方)の併用やセルフメンテナンス(自宅でのお灸)による「温活」との組み合わせも有効です。施術と並行して、ご自宅でのセルフケアのアドバイスも行わせていただきます。
40〜50代を中心に現れることが多い肩の痛みや運動制限/肩関節周囲炎(四十肩・五十肩)ですが、鍼灸施術が非常に効果的な疾患でもあります。痛みの原因を鑑別・評価し、全身のバランスを整えたうえで、肩周辺の筋肉に対して「鍼低周波パルス¹」と「徒手によるアライメント調整²」を行い施術していきます。
ごく初期の痛みや運動制限であれば、施術後すぐに効果を体感することができますが、慢性化している場合には、長期的なケアや病院への受診が必要となる場合もございます。
生活習慣、反復動作、妊娠・出産、高齢化などにより、関節周囲の筋肉・靭帯・軟骨に炎症や損傷をきたし、疼痛や運動制限が出現する症状です。炎症の程度によって施術方針は異なりますが、早期に鍼灸施術を開始し、運動療法と組み合わせることで改善が期待できます。また、関節リウマチなどの疾患や、関節・腱のトラブルを合併しやすい糖尿病などの基礎疾患を背景に持たれていることも多いため、食事指導や生薬(漢方)も合わせて総合的な施術方針を定めて対応させていただきます。
生活習慣、反復動作、妊娠・出産、高齢化などにより、関節周囲の靭帯・腱鞘に炎症や損傷をきたし、疼痛や運動制限が出現する症状です。特に、第一子の出産後の育児期(ド・ケルバン病など)に悩まされる方が多い傾向にあります。これにはお灸の施術が非常に効果的に作用します。腕のストレッチとともにしっかりとケアしていきます。
ケガの後遺症などによる疼痛や運動制限に対して、徒手療法と鍼灸刺激を組み合わせることで機能回復を図ります。病院でのリハビリテーションと併用することも有効です。
特に成長過程でのケガ(足関節捻挫など)は、痛みを取り除くケアでは不十分なケースがあります。鍼灸施術と徒手療法を併用することでケガの再発を予防することも可能となります。
ストレス、不安、我慢などの感情が原因となる夜間の噛み締めや、頸椎の歪みからくるもの、首や顎周辺の筋肉の緊張(コリ)が三叉神経領域(顎の感覚や咀嚼筋)に影響を及ぼしているものなど、原因はさまざまです。
全身の状態の調整、特に首を中心とする脊椎の調整やストレスケアなどを行うことで改善が期待できます。親知らず、歯並びの悪さ、歯の欠損などがある場合には、歯科での医療と並行して行うことも大切です。
ウイルス性のもの(ベル麻痺やハント症候群など)や冷えによるものなどがありますが、発症直後から医師による急性期の医療と並行し、可能な限り早期に鍼灸施術を開始することが非常に大切です。
一定期間が経過した「症状固定期(後遺症期)」では回復が限定的になりますが、肌のハリ感や違和感が軽快することもあります。
生理痛の原因は、冷え、血行不良、ストレスによるものから、運動のし過ぎによるものまでさまざまですが、特に下腹部の状態を改善することが効果的です。将来的に子どもを授かる前段階として、生理痛の改善はとても大切なケアとなります。現在、生殖医療をされている方においても、まずは生理痛を和らげ、周期を安定させることが非常に重要です。
脳からのホルモン分泌の低下や、PCOS(多嚢胞性卵巣症候群)などが原因の場合もあるため、産婦人科医による診察を受けることも大切です。診察の際のご不安な点や疑問にも丁寧にお答えします。
夜間頻尿や排尿障害といった尿に関するお悩みや、前立腺手術後の違和感など、陰部エリアのお悩みにも効果的です。
喘息(過去の既往も含めて)、咳や喉の痛み、鼻づまりや鼻炎、花粉症などにも効果があります。
顔の鼻や喉の付近へ直接刺激を与えることと、呼吸器に関わる経絡のツボを刺激することで改善が期待できます。また、呼吸に関与する筋肉のコリや関節の動きに制限があり、呼吸動作そのものがしにくくなっているケースもあるため、鍼灸の後に、関節運動が円滑に行えるよう徒手療法を加えることもあります。
花粉症に対しては、症状が出現する3か月〜6か月前より施術を開始することが大切です。発症後の施術は対症療法となりますが、漢方薬の服用と合わせることで、症状が軽減するケースもあります。
胃の痛み、胃酸の逆流(逆流性食道炎症状など)、消化不良など、胃の不調(機能性ディスペプシアなど)にも効果的です。
お薬を飲んで一時的に症状を抑えても、根本的な解決にはなりません。
主に、腹部の胃のあたりへの直接的な刺激と、背中側への刺激、そして全身の調整を継続的に行うことで改善が見られます。また、自律神経障害の一環として胃の症状が出現しているケースも多いため、全身の施術と並行し、漢方による体質強化を図ることも有効な手段となります。
頭痛にはさまざまなタイプがあり、しっかりと病態を鑑別することが大切になります。
当院に頭痛で受診された場合、必要に応じて「神経学的検査(脳神経機能評価)³」を実施し、緊急の受診が必要な方(二次性頭痛の疑いなど)には速やかに専門医への受診を促す体制を整えております。
鍼灸が適応となる頭痛の代表例としては、片頭痛、緊張型頭痛、群発頭痛などがあります。いずれの頭痛も、生活習慣や体質、気候、ストレスなど複合的な原因によって痛みが出現していることが多いため、鍼灸による全身調整と併用し、生薬(漢方)やサプリメント、運動療法を組み合わせて症状の改善を図っていきます。
眼精疲労、ドライアイ、目のかすみ、花粉症などの症状にも有効です。
目の周囲、頭、足へ直接刺激を与えることで改善が期待できます。特に肩こりや頭痛と併発するケースも多いため、全身の施術と併用することで効果の持続性が高まります。また、眼精疲労に対してはマルチビタミンの摂取が有効となるケースが多く、当院がおすすめするサプリメントの服用も効果的です。
ストレスなどにより自律神経の働きが阻害され、さまざまな症状が起きている状態です(不眠、食欲不振、生理不順、倦怠感など)。
総合病院に行っても明確な原因や対処法が見つからず、「異常なし」と診断されるものの、日々の生活に支障をきたすことが多く、心身ともにつらいものです。しかし、鍼灸施術と漢方薬を併用することで、自律機能やホルモン分泌の異常が緩和され、症状の改善が期待できます。
施術が長期戦となることも多く、セルフケア(お灸や食事の改善)など多角的なアプローチが必要となりますが、お一人おひとりに寄り添い丁寧に対応させていただきます。
OPTION
FLOW
ご予約から施術、次回のご案内までの流れです。お一人おひとりの不調に合わせ、鍼灸・漢方・栄養の視点から無理のない改善をサポートします。
Carecleの予約ページから、メニューと日時を選択してご予約ください。他院での検査・治療の有無など、お分かりになる範囲でご来院時にお知らせください。

お悩みの経過や生活習慣、症状の変化を確認し、鍼灸・漢方・栄養の方針をご説明します。初診は丁寧な問診のため、通常よりお時間をいただきます(目安90〜120分)。

お体の状態に合わせ、血流・自律神経・筋肉の緊張を整える施術を行います。2回目以降の施術時間の目安は60分です。

食事・漢方・運動などのセルフケアをご提案し、次回の通院ペースをご相談します。体調の変化があれば、早めにご連絡ください。

施術後、受付にてお支払いください。現金・クレジットカード・PayPayをご利用いただけます。

FAQ
はい。当院は完全予約制です。空き状況の確認・ご予約はオンライン予約(Carecle)からお願いいたします。LINE・お問い合わせフォーム・お電話でもご相談を承りますが、ご予約の確定はすべてオンライン予約からとなります。初診・再診とも、事前のご予約をお願いしております。
もちろんです。鍼灸が初めての方にも、施術の流れや体への反応についてわかりやすくお伝えします。初めての方へのページもあわせてご覧ください。
個人差がありますが、極細の鍼を用い、できるだけ違和感の少ない入り方を心がけています。ご体質やその日の体調によっては、刺激が強くなる事があります。刺激が強い場合には、遠慮なくお伝えください。施術内容や刺激の強弱を調整致します。
一般鍼灸・不妊鍼灸・逆子鍼灸は単発9,900円(税込)ほか、4回・8回・20回の回数券プランをご用意しています。初診料3,300円、最後の施術から6ヶ月以上空いた場合の再診料2,200円が別途発生します。漢方相談は2,200円(税込・20分)で、鍼灸施術と合わせてご利用いただく追加選択メニューです。詳細は料金・メニューをご確認ください。
その他のご質問はよくある質問ページもご覧ください。
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