主な適応症状
小児はりは、主に自律神経の乱れからくる不調(主にかんむし症状⁴)や、体質改善に高い効果を発揮します。
4.かんむし(疳の虫)症状
- 激しい夜泣き、理由のないイライラ、噛みつき、キーキー声をあげる、寝つきが悪い
消化器系のトラブル
- 便秘、下痢、食欲不振、吐き戻し
呼吸器・アレルギーのトラブル
- 小児喘息、風邪を引きやすい、鼻炎、アトピー性皮膚炎
その他の成長期のお悩み
- 夜尿症(おねしょ)、チック症状、発達のサポート
特に、病院の検査で「異常なし」と言われたものの、お母さん・お父さんが日々対応に困り果ててしまうような「夜泣き」や「不機嫌」に対して、非常に心強い味方になります。